ほとんどの人が当たり前、普通と思っている寒さ対策が、間違っていたら?

新しい暖房器具が開発されたり、
住宅性能が上がっていくことで、
正しい寒さ対策が変わってきます。

例えば、
懐かしい石油ストーブを高気密高断熱住宅で使うと、めちゃめちゃ暖かいのですが、排出される有害ガスや不完全燃焼の一酸化炭素で、健康や命に関わります。

その石油ストーブが今でも家の中で使えてしまう
『高気密高断熱なんて窒息するぞ』なんて、非科学的なことを言う低気密推しの人たちが建てている家は、建材の進化によって、本人たちが思っているよりも気密性能が上がっていて、もはや使ってはいけないレベルになっているのに、それを知らなかったりします。

薪ストーブを燃やして快適に暖を取りたかったら、家中が同じ温度になることは諦めるしかないし、床暖房が標準で付いていて得した気分になっていたけど、住んでみたら、お金掛かりすぎてスイッチ入れられないとか、思ったより暖かくならないとか。

ほとんどの方は、
今まで住んできた家のことしか知らないので、それを基準に考えてしまうので、間違ったことをするし、自分の建ててきた家しか知らないと間違った家を建て続けてしまうのです。

家の性能と寒さ対策は、
間違えてしまうと、暖かくならないし、お金かかるし、結露したり、カビが生えたり、風邪をひいたり、病気になったり、ヒートショックで死んでしまったり、それが原因だと思わないのが癖ものです。

特に最後の3つ目はほとんどの人が勘違いしているので、これから家を建てる人は最後までみてください

あと、このライブ動画は2度とおすすめに出てこないので、見返せるように保存しておきましょう

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【みんなやってる危険な寒さ対策3選】
\2121年注文住宅のミライ✨108/
毎週水曜日19:50〜4大SNSで生放送
Instagram、Facebook、Youtube、X
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せっかく注文住宅を建てるなら,寒さ対策だけじゃなくて、
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