【能登地震レポ、どんな家が命を守れるか?3章】
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① 耐震とは?
② 令和六年能登地震レポート
③ ​ 百年の家プロジェクト独自の「耐震」の考え方

百年の家プロジェクトは、今回の平成六年能登地震で被害に遭われた方々の1日でも早い復興を心より願い、石川県に義援金を寄付させていただきました。お見舞い申し上げます。


人が長年、当たり前と思っていた安全・安心が、突然なくなる・・・

2023年は、1923年の関東大震災からちょうど100年
それ以降72年間で13回の震度6に見舞われて
1995年に阪神淡路大震災が震度7

それから28年、
5〜6年ごとに震度7の大地震が起こっています
現在の日本の住宅建築は、常に震度7との戦いです

地震対策に行政も多くの資金を投入していますが、喉元過ぎればなんとかで、なかなか進まない耐震改修

今回も、耐震改修率の低い地域だったので数多くの住宅倒壊が起こってしまいました。

TVは悲惨な場面ばかり報道するだけで、
建築家にとって重要な、どこがどう壊れて倒壊したのか?をレポートしてくれることはありません。

なので、行ってきました。

この番組を最後まで見ると、
今の日本の耐震の基準と限界、
能登地震が今までの地震の被害とどんな違いがあるのか?
その傾向により、この先はどんな住宅を目指して建てれば良いのか?

がわかります。

特に最後の3つ目はほとんどの人が勘違いしているので、これから家を建てる人は最後までみてください

あと、このライブ動画は2度とおすすめに出てこないので、見返せるように保存しておきましょう

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【能登地震レポート、どんな家が命を守れるのか?3章】
\2121年注文住宅のミライ✨109/
毎週水曜日19:50〜4大SNSで生放送
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せっかく注文住宅を建てるなら,寒さ対策だけじゃなくて、
・家族の花粉症の症状を軽くしたい
・暖冷房費を減らしても快適に住みたい
・家事の手間を半分にしたい
・ペットも安全に長生きできる家が欲しい

✅今までのイヤな暮らしを、
家づくりで劇的に暮らしやすくしたいと
思う人はぜひ聞いてください.

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Powerd by 百年の家プロジェクト(※「100年住宅」は無関係)
愛知県岡崎市